大久保っちのちっちゃな研究室〜 ハーバーフェルトトライベン (Haberfeldtreiben)の世界 〜燕麦畑の狩人たち〜
 


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ジャン・シベリウス(1865-1957)の声楽・合唱曲編

私が所有しているジャン・シベリウスの声楽・合唱曲に該当するCDを紹介します。同一CDの中に複数の作曲家が入っている場合もあるため、CD番号が同じ場合もあります。なお、人名等の表記の不正確なところや、現在廃盤のため発売されていないものもありますが、あくまでも参考のためのものです。ご容赦ください。現在はブログで紹介したもののみ、曲名のところをクリックすると関連記事に飛びます。

ジャン・シベリウス(1865-1957)の合唱曲編


作曲家名 ジャン・シベリウス(1865-1957) CD番号 BIS-CD-1697/1700(BIS)
曲名 ソプラノ、バリトンと混声合唱の為の「恋するもの」作品14, JS160c(1894)
演奏者 モニカ・グループ(メゾ・ソプラノ)、サウリ・ティーリカイネン(バリトン)、アストラッド・リスカ指揮/ユビラーテ合唱団

作曲家名 ジャン・シベリウス(1865-1957) CD番号 7243 5 74485 2 9(EMI)
曲名 NEW!カンタータ「我が祖国」作品92(1918)
演奏者 パーヴォ・ペルグルンド指揮/ヘルシンキ管弦楽団、アカデミー合唱協会


ジャン・シベリウス(1865-1957)の声楽曲編

作曲家名 ジャン・シベリウス(1865-1957) CD番号 BIS-CD-1697/1700(BIS)
曲名 「黒いばら」作品36の1(1899)、「だが、私の小鳥は姿を見せない」作品36の2(1899)、「葦よそよげ」 作品36の4(1899)、「夕べに」 作品17の6(1890s)、「おとめが野原で歌っている」作品50の3、「不安な胸から」作品50の4、「静かな街」作品50の5、「春はいそぎ過ぎゆく」作品13の4※、「あれから、私はたずねたことはなかった」作品17の1(1890s)※、「秋の夕べ」作品38の1(1903-04)※、「アリオーゾ」作品3(1911)※、「水の精」JS138(独唱、ヴァイオリン、チェロとピアノの為の,1909)$、クリスマスの歌「私には富も名声もいらない」作品1の4*、「私は一本の木」作品57の5*、「水の精」作品57の8*、「タイースへの賛歌」JS97*、「やまびこ」作品72の4*、「あこがれは私の財産」作品86の2*、「姉妹よ、兄弟よ」作品86の6*、「三月の雪の上のダイアモンド」作品36の6#、「愚者の歌う蜘蛛の歌」作品27の4#、「海辺のバルコニーで」作品38の2#、「来たれ、死よ」作品60の1#、「泳げ、青い鴨」JS180、「北の国」作品90の1、「水仙」JS140、「初めてのくちづけ」作品37の1(1902)、「夢だったのか」作品37の4(1902)、「逢い引きから帰ってきた娘」作品37の5(1902)、「考えること」JS192+
演奏者 アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メゾ・ソプラノ)、ベンクト・フォシュベリ(ピアノ)、※マリ=アンネ・ヘッガンデル(ソプラノ)、※ヨルマ・パヌーラ指揮/ヨーテボリ交響楽団、$モニカ・グループ(メゾ・ソプラノ)、$ラッセイ・ポユスティ(朗読)、$ヤーコ・クーシスト(ヴァイオリン)、$ヨエル・ラークソ(チェロ)、$フォルケ・グレースベク(ピアノ)、*モニカ・グループ(メゾ・ソプラノ)、*ルーヴェ・デルヴィンゲル(ピアノ)、#ヨルマ・ヒュンニネン(バリトン)、#ヨルマ・パヌーラ(指揮)ヨーテボリ交響楽団、+アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メゾ・ソプラノ)、+モニカ・グループ(メゾ・ソプラノ)、+ベンクト・フォシュベリ(ピアノ)


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